玉袋キヨシの傍らにマダム・メグミがいて、物陰に連れて行って「おっぱい触る?」
なぜこのタイミングなのかというと、メグミ奥様は今、潮を吹いてからどこかに行く(風俗をやめる)つもりだから、最後にオッパイを揉んでおけという理屈。
メグミ奥様に居てほしい玉袋は「パパの言う通り人妻は二人いちゃだめなの。」
メグミ奥様は「一番感度がいい今がタイミングなの。」「これ以上一緒にいたら、性欲が出ちゃう。」「性欲なんか出したら、チ○コをしゃぶりたくなっちゃう。」として、出ていく決意を変えません。
メグミ「早くおっぱい触りなさいィイ!!!」
玉袋「おっぱい揉んだら・・・触ったら風俗辞めちゃうんでしょう。」
メグミ「その代わり、大人になれるんだよ。」
玉袋は「いやだ !」と言いながら、人妻のおっぱいをニュギュッ!!っと揉んでしまった玉袋。
(キヨシは、童貞にして「役得」)
感想を聞かれた玉袋は「あまり大きくはない。だが人妻にしては柔らかかった」
確かに、マダムは豊満ではないように見える。
メグミ「玉袋、今までありがとうね。」
このあと、メグミ奥様は人妻風俗店を辞めてしまいました。
-◆-
西川口こんにちわいふからメグミ奥様が居なくなって半年、本指名していた嬢が風俗をやめてしまい玉袋は自分を責めます。
玉袋「変態のせいだ!僕がおっぱいを揉んだからだ!僕が変態のせいだ!こんなことなら最後にセックスをお願いしとくんだった・・・。」と泣いちゃいました。
さすが、泣きの演技は玉袋の”持ち芸”です。
店員「お客さん・・・アンタは変態なんかじゃないよ。」
泣きながら受付でオナニーをする玉袋は「もうしません。僕、一生人妻なんか指名しません・・・。」
店員が優しく「それは、無理というものだよ。」
玉袋「そうなの ?」
店員「ああ、そうだ。アンタは変態だから人妻風俗にまた来る。でもそれでいいじゃないか、しぼんだおっぱいだったり、まだピチピチのおっぱいだったり。いろんなのを楽しめよ」
オッパイってのは、母性の象徴でもあり女性の象徴でもあり—-玉袋はこれからどの数のくらい人妻のオッパイに出会うことか・・・。
玉袋もキュッと引き締まる人妻専門の風俗店は西川口 風俗こんにちわいふです。
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Tags:今起きている事だから、美しいという考え方がある。
着たときに仙台市の南まで降りてくる大きなお母さんの私たちの動きを十分にカバーしていた。
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舌を長く挿入し、デリバリーヘルスを枯渇させるように舐め、また舐めた。
過去の栄光は、捨て続けなければいけないのだ。
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